財団情報誌:バックナンバー

any vol.112 2020年春号(4~6月号)

■特集
海外からこんにちは!
未来フェスティバル in 山口

≪お詫び≫
特集ページでご紹介した未来フェスティバル in 山口「紙のサティさん」「アナのはじめての冒険」は、新型コロナウイルスの世界的な流行により、海外から来日予定だった劇団の渡航が困難となり公演の中止を決定いたしました。公演を楽しみにしていただいていたお客様、深くお詫び申し上げます。

■any通信
◎アーティストボイス
樋口泰人(爆音映画祭プロデューサー、boid主宰)

◎お先に試写しました
「男と女 人生最良の日々」(クロード・ルルーシュ監督)

◎読書の窓
工藤純子、廣嶋玲子 ほか『ぐるぐるの図書室』

◎MY TOOL
「つなぎ」 大脇理智(山口情報芸術センター 映像担当) 

◎ふりかえりany
any vol.45

■ピックアップイベント
・山口情報芸術センター
「第5回 未来の山口の運動会」
―みんなでつくる最先端のオリジナルスポーツイベント

近藤芳正 Solo Work「ナイフ」
―ベテラン俳優が挑む新たなひとり芝居

・中原中也記念館
企画展Ⅰ「〈汽車が速いのはよろしい〉――中也の詩と乗り物」
―中也が生きていたころの鉄道や飛行機って?

・山口市民会館 
T-BOLAN LIVE HEAVEN 2020「the Best」~繋~
―メンバーの思いが未来へ“繋がる”

劇団四季ミュージカル『コーラスライン』
―ブロードウェイの名作、待望の山口公演


■小曽根真インタビュー 小曽根真 featuring No Name Horses

■イベントカレンダー 4-6月 
■INFORMATION